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2010. 1.25 論文リストを更新しました。
2009.12.25 論文リスト、メンバー紹介ページを更新しました。
2009.12. 8 岸村顕広助教が、第18回ポリマー材料フォーラムにて優秀発表賞を受賞しました。受賞タイトルは「サイズの制御されたポリイオンコンプレックス型中空粒子Nano-PICsome の設計と生体材料への応用」です。
2009.12. 2 宮崎幸造特任助教が、第30回日本レーザー医学会にて総会賞を受賞いたしました。受賞タイトルは「新規開発した均質照射型光ファイバーによるPDT効果の向上」です。
2009.11.30 論文リストを更新しました。
2009.11. 4 論文リストを更新しました。
2009.10.26 岸村顕広助教が、日本化学会第90春季年会(2010年3月26日-29日; 近畿大学本部キャンパス)において行われる、第24回若い世代の特別講演会の講演者に選ばれました。
2009. 9.25 論文リストを更新しました。
2009. 9. 7 片岡教授が内閣府 最先端研究開発支援プログラムの中心研究者に採択されました。(詳細)
2009. 8.13 論文リストを更新しました。
2009. 7.15 本研究室から発表した論文が、Angew. Chem. Int. Ed. の表紙を飾りました。(詳細)
2009. 7. 3 宮田完二郎助教が第25回日本DDS学会学術集会にてベストポスター賞を受賞いたしました。受賞タイトルは「低毒性かつ高効率エンドソーム脱出を実現する高分子型遺伝子キャリアの構築と全身投与遺伝子デリバリーへの展開」です。
2009. 7. 2 西山伸宏講師が日本DDS学会より第1回日本DDS学会奨励賞(基礎)を受賞いたしました。
2009. 7. 1 本研究室から発表した「ナノ高分子治療」に関する総説が、MRS Bulletinの表紙を飾りました。(詳細)
2009. 6.29 片岡教授が物質・材料研究機構より「NIMS Award 2009」を受賞いたしました。受賞タイトルは「Development of Functional Nanodevices for Drug and Gene Delivery」です。(詳細)
2009. 6.29 論文リストを更新しました。
2009. 6.16 論文リストを更新しました。
2009. 5.15 論文リストを更新しました。
2009. 5.11 本研究室のナノDDSに関する研究成果が日本経済新聞Science欄特集記事として掲載されました。概要:がん患部直接たたけ―がん標的治療のためのDDSとして片岡教授らが開発してきた高分子ミセルについて、その機能と日米で臨床試験にまで進んでいることが紹介され、今後の新しい動向として光などの物理エネルギーを用いる高分子ミセル研究進展への期待が述べられている。(2009年5月10日付け日本経済新聞サイエンス欄)
2009. 5. 7 本学機械工学専攻小穴英廣講師との共同研究「局所加熱を利用したポリイオンコンプレックス型巨大ユニラメラベシクルの形成」を発表した論文がAngew. Chem. Int. Ed.に採択され、'Hot Paper'としてハイライトされました。
2009. 5. 1 論文リストを更新しました。
2009. 4.22 論文リスト、メンバー紹介ページを更新しました。
2009. 4.21 細胞内へたんぱく質をデリバリーする新しい高分子ミセル型キャリアに関する記事が、2009年4月21日付けの毎日新聞(たんぱく質:ナノレベル粒子で包んで細胞内へ 東大が世界初、がん治療薬開発に)に掲載されました。(詳細)
2009. 4.17 論文リストを更新しました。
2009. 3.27 論文リストを更新しました。
2009. 3.25 本研究室のヤン・イー特任助教らの研究チームによる、細胞内へたんぱく質を送達する新しい高分子ミセル型キャリアに関する記事が、2009年3月24日付けの日経産業新聞(たんぱく質 細胞に注入 東大がん治療へ新技術)・化学工業日報(薬理活性たん白質 高効率で細胞内送達)に掲載されました。
2009. 3.19 論文リストを更新しました。
2009. 3.10 本研究室から発表した「革新的光線力学治療のためのデンドリマー型光増感剤内包高分子ミセルの開発」に関する総説が、Elsevier発行のAdvanced Drug Delivery Reviewsの表紙を飾りました。(詳細)
2009. 2.27 論文リスト、リンクページを更新しました。
2009. 2.16 本研究室から発表した「デンドリマーフタロシアニン内包高分子ミセルによる固形がんに対する革新的光線力学治療」に関する論文が、Elsevier発行のJournal of Controlled Release誌(Vol.133, No.3, February 2009)の表紙を飾りました。
2009. 2. 3 三條舞さん(D2)が帝人21世紀フォーラム(2009)において「進歩賞」を受賞しました。 受賞発表タイトルは「高効率遺伝子導入を目指した電荷反転型ポリアミノ酸の設計と機能評価」です。
2009. 1.29 本研究室から発表した論文の共焦点蛍光顕微鏡観察像(遺伝子キャリアの細胞内動態)が、アメリカ薬学会(AAPS)発行のPharmaceutical Research誌(Vol. 25, No. 12, December 2008)の表紙を飾りました。(詳細
2009. 1.28 論文リストを更新しました。
2009. 1.19 片岡教授がリーダーを務めるGCOE「学融合に基づく医療システムイノベーション」開設記念シンポジウムが2009年2月20日(金)に東京大学で開催されます。参加申し込みはこちらまで。
2008.12.19 論文リストを更新しました。
2008.11.27 本研究室で創出した新しい高分子ミセル型制がん剤がナノキャリア社で臨床開発され(NC-4016)、その臨床第一相試験がヨーロッパで開始されることになりました。(詳細
2008.11.27 宮田完二郎特任助教がNanoBio-Seoul 2008 にてベストポスター賞を受賞しました。受賞発表のタイトルは「Triblock Copolymer Micelles Bearing Biocompatible, Endosomal Escaping, DNA-Condensing Abilities for Systemic Gene Delivery」です。
2008.11.11 片岡教授がインテリジェントナノ微粒子の研究で第3回モノづくり連携大賞特別賞(日刊工業新聞社)を受賞しました。
2008.11.11 論文リストを更新しました。
2008. 9.24 論文リストを更新しました。
2008. 7.28 片岡教授がリーダーを務める東京大学ナノバイオ・インテグレーション研究拠点と California NanoSystems Institute, University of Califronia, Los Angels との合同シンポジウムが、2008年9月8日〜9日に東京大学において開催されます。聴講料無料。詳細はこちらまで。(終了いたしました)
2008. 7.28 片岡教授がリーダーを務める東京大学ナノバイオ・インテグレーション研究拠点主催の「セルセラピーシンポジウム」が、2008年8月21日に東京大学において開催されます。聴講料無料。詳細はこちらまで。(終了いたしました)
2008. 7.24 片岡教授がドラッグデリバリー分野で最も大きな国際学会である Controlled Release Society から 2008年度学会賞(Founders Award) を受賞しました。
2008. 7.11 論文リストを更新しました。
2008. 5.26 論文リスト、メンバー紹介ページを更新しました。
2008. 5.19 本研究室からの論文"Water-Soluble Polyion Complex Associates of DNA and Poly(ethylene glycol)-Poly(L-lysine) Block Copolymer ", Bioconjugate Chemistry, 8(5), 702-707 (1997) がMost-Cited Articleに選ばれました。
2007. 5.19 内田寛邦さん(M2)が遺伝子デリバリー研究会第8回シンポジウムにおいて「ポスター発表敢闘賞」を受賞しました。受賞発表タイトルは「側鎖に各種カチオン性基を有するポリアスパラギン酸誘導体を用いた遺伝子ベクターの構築とその機能評価」です。
2008. 5.12 安楽泰孝さん(D2)が日本化学会第88春季年会(2008)にて「学生講演賞」を受賞し ました。受賞発表のタイトルは、「水中におけるPICsomeの粒径制御的ナノサイ ズ化とその物性評価」です。
2008. 5. 9 論文リストを更新しました。
2008. 2.25 論文リストを更新しました。
2008. 1.21 小林大悟さん(M1)が第19回高分子ゲル研究討論会にて優秀発表賞を受賞しました。 受賞発表のタイトルは、「PEG-PLysブロック共重合体によるプラスミドDNAの凝縮-調製法による凝縮形態の相違」です。
2008. 1.21 論文リストを更新しました。
2007.12.28 岸村顕広助教が井上科学振興財団より、井上研究奨励賞を受賞しました。
2007.12.11 片岡教授がリーダーを務める東京大学ナノバイオ・インテグレーション研究拠点の成果発表会(ナノバイオ東京2007)が 2007年12月14日に東京大学医学部鉄門記念講堂で開催されます。 聴講料無料。 詳細はこちらまで。(終了いたしました)
2007.11.26 論文リストを更新しました。
2007.11.12 論文リストを更新しました。
2007.11. 5 片岡研究室で開発されたDDS技術(ダッハプラチン内包高分子ミセル)がナノキャリア株式会社を通じてスイスのデビオファーマ社へ開発供与されることが決まりました(日経産業新聞)。
2007.10.16 論文リスト、メンバー紹介ページを更新しました。
2007. 9.25 論文リストを更新しました。
2007. 9. 6 片岡教授がリーダーを務める東京大学ナノバイオ・インテグレーション研究拠点とスイス連邦工科大学との ナノバイオに関するシンポジウム(Swiss- Japan Symposium on Nanobio 2007)が 2007年10月10−11日に東京大学武田ホールで開催されます。 聴講料無料。詳細はこちらまで。 (終了いたしました)
2007. 8. 6 論文リストを更新しました。
2007. 7.27 本研究室で開発された新規高分子ミセル型制ガン剤(Dachplatin-micelle)の基本特許が成立し、関連ベンチャー企業であるナノキャリア社によって臨床試験に進む予定です。 (詳細
2007. 7.24 本研究室の成果が、サイエンスチャンネル(サイエンスフロンティア21(43)「ナノカプセル〜微小世界の医工連携〜」)で放映されました。webから番組検索(サイエンスフロンティア 21)で映像をダウンロードすることが出来ます。(詳細
2007. 7. 5 論文リストを更新しました。
2007. 7. 2 本研究室の西山講師らの研究チームによる、ナノメートルサイズ粒子に光を当ててがん細胞を破壊する治療法に関する記事が、2007年7月2日付けの日経産業新聞(光増感剤内包し効果向上 東大・防衛医大 がんの「光線力学療法」 投与量8分の1 副作用も少なく)に掲載されました。
2007. 6.18 大庭誠助教が第23回日本DDS学会にて優秀ポスター賞を受賞しました。受賞発表のタイトルは、「環状型RGDペプチドとジスルフィド架橋内核を施した高分子ミセル型遺伝子デリバリーシステムの開発」です。
2007. 6.18 片岡教授がリーダーを務める東京大学ナノバイオ・インテグレーション研究拠点を紹介する記事が、 平成19年6月12-13日付けの日経産業新聞に掲載されました。
2007. 5.28 論文リストを更新しました。
2007. 5.16 メンバー紹介を更新しました。
2007. 5.10 論文リストを更新しました。
2007. 5. 7 メンバー紹介を更新しました。
2007. 5. 2 論文リストを更新しました。
2007. 4.25 論文リストを更新しました。
2007. 4. 9 難治がんへの高分子ミセル集積法に関する本研究室と医・宮園研との共同研究の成果が Nature Reviews Drug Discovery の Research Highlights で取り上げられました。
2007. 4. 4 本研究室の成果である光制御型遺伝子デリバリーに関する紹介記事が Nature Materials誌のCommentary欄 (Nature Materials 6, 251-253 (2007))で 紹介されました。
2007. 3.20 論文リストを更新しました。
2007. 3. 9 難治がんへ高分子ミセルを効率良く集積する方法論が 本研究室と東大医学部分子病理教室(狩野助手、宮園教授)との共同研究によって開発され、 その成果が米国科学アカデミー紀要(Proc. Nat'l. Acad. Sci., USA)に掲載されるとともに、 平成19年2月18日付けの讀賣新聞朝刊、2月23日付けのYOMIURI ONLINEならびに 平成19年3月5日付の米国国立がん研究所Nanotech Newsでも紹介されました。
2007. 3. 8 論文リストを更新しました。
2007. 2.13 高分子ミセル型制ガン剤(NK105)が今夏から臨床第二相へ進むというニュースが2007年2月9日の日経産業新聞に掲載されました。このシステムの基盤には当研究室の技術が役に立っています。
2007. 2.13 当研究室で開発された効率1000倍のsiRNA用ナノキャリアの記事が2007年1月29日付けの日経産業新聞(ナノ粒子で効率1000倍―東大、投与効果高く 治療薬に応用―RNA 干渉薬の細胞内取り込み)に掲載されました。
2007. 2. 7 論文リストを更新しました。
2007. 1.23 抗ガン剤を運ぶナノキャリアとして注目されている高分子ミセル開発の経緯が 讀賣新聞(2007年1月22日夕刊)の「あの瞬間」欄で特集されました。
2007. 1.19 論文リストを更新しました。
2007. 1.15 論文リストを更新しました。
2007. 1. 2 片岡研究室から発表した論文(新しい温度応答性ポリイオンコンプレックスミセル)がアメリカ化学学会(ACS)発行のLangmuir誌の表紙を (Vol. 23, Issue 01, January 2, 2007)を飾りました。(詳細
2006.11.21 論文リストを更新しました。
2006.11.10 Molecular BioSystems誌(英国王立化学協会(Royal Society of Chemistry)発行)に本研究室から掲載した論文(Multifunctional polymeric micelles with folate-mediated cancer cell targeting and pH-triggered drug releasing properties for active intracellular drug delivery, Mol. BioSyst. 1, 242 (2005))が同誌における"20 most accessed articles"の第2位にランクされました。 (詳細)
2006.10.23 論文リストを更新しました。
2006.10.23 片岡教授がアメリカのネブラスカ大学医学センターからLatta Lectureshipを受賞しました。
2006.10. 2 片岡研究室で開発された高分子ミセル型制がん剤が臨床試験に進んだ旨の記事が日本経済新聞朝刊(2006年9月22日)に掲載されました。
2006. 9.20 片岡教授がカナダのモントリオール大学からBarre Awardを受賞しました。 (写真1写真2)
2006. 9.13 論文リストを更新しました。
2006. 7.18 論文リストを更新しました。
2006. 7.11 本研究室の成果である薬物送達システム(DDS)技術を用いた抗がん剤の、英国における治験開始に関する情報が、日経産業新聞(2006年6月23日)で紹介されました。
2006. 6.29 英国王立協会発行の学術誌であるMolecuar BioSystem誌へ本研究室から発表した論文"Multifunctional polymeric micelles with folate-mediated cancer cell targeting and pH-triggered drug releasing properties for active intracellular drug delivery" が、"the top 20 most accessed on the web paper of the Journal" に選ばれました。(詳細
2006. 6. 7 論文リストを更新しました。
2006. 5. 2 片岡研究室から発表した論文(新しい生体適合性遺伝子ベクター)がEuropean Chemical SocietyのOfficial JournalであるChemMedChem誌の表紙(Vol.1,No.4)を飾りました。(詳細)
2006. 4.14 メンバー紹介のページを更新しました。
2006. 3. 1 東京大学工学部広報誌(2月号)に片岡先生のインタビューが掲載されました。(詳細
2006. 1.29 帝人グループ主催の富士裾野21世紀フォーラムで我々研究チームの発表がポスター賞を受賞しました。(詳細)
2006. 1.24 片岡教授が"100 Most-Cited Scientists in Pharmacology & Toxicology"の中の一人に選ばれました。(詳細)
2005.12.31 研究活動の「原著論文」、「総説」、「著書」を更新しました。
2005.12. 1 片岡教授が拠点リーダーを務める東京大学「ナノバイオ・インテグレーション
研究拠点」(文部科学省プロジェクト)のホームページが開設されました。
2005.11.29 当研究室で開発された光リモートコントロール型の遺伝子導入ナノマシンの研究が Nature Materials 誌に掲載されました。この研究は東大医学部附属病院・眼科との共同研究で、体の中でピンポイントに遺伝子発現を行うことが可能な画期的な方法です。読売新聞朝日新聞日本経済新聞共同通信社に概要の紹介記事が掲載されていますのでご覧下さい。
2005.10.31 本研究室で開発した高分子ミセル型遺伝子ベクターによって、全身投与でマウス肝臓に遺伝子発現させることに成功しました(2005年10月31日 日経産業新聞
2005.10.27 光応答型ナノマシンによる加齢黄班変性の画期的な治療法が当研究室と東大医学部附属病院・眼科との共同研究によって開発され、Nano Letters誌(オンライン)に掲載されました。本研究は英国ウェブサイトnanotechwebでも紹介されました。
2005. 8.29 東京大学医学部付属病院 医工連携部のHPをリンクに追加しました リンク & 本研究室の詳細
2005. 8.22 本研究室で開発した標的指向性高分子ミセルの研究が米国の国立がん研究所
(National Cancer Institute, USA )のNanotech News欄にHot Topicsとして 取り上げられました。詳細
2005. 4.25 本研究室で創製した第二世代の白金錯体制がん剤であるダッハプラチンを内包した 高分子ミセル製剤が、ミセル医薬のバイオベンチャーであるナノキャリア社とスイスのDebioPharm 社の共同プロジェクトとして臨床開発に入ることが決まりました。 詳細
2005. 4. 1 「医療に向けた化学・生物系分子を利用したバイオ素子・システムの創製」研究領域のホームページがオープンしました。リンク
2005. 3.14 片岡教授が併任している東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センターの大学院ガイダンス(平成17年5月23日)のおしらせです。お知らせ
2004.12.12 高校生向けの研究紹介を作りました。紹介ファイル
2004.11.22 本年8月にニューヨーク市で行われた"Second Annual Meeting and Nanomedicine and DrugDelivery"のハイライトです。当研究室の成果が紹介されています。画像ファイル
2004.11.22 当研究室と本学工学系研究科化学・生命工学専攻相田研究室との共同研究の成果が朝日新聞で紹介されました。画像ファイル
2004.11.14 『ドラッグデリバリーシステムの新展開』紹介ページ リンク
2004.10.23 本学に新たに「医療ナノテクノロジー人材養成ユニット」(代表:片岡一則)が開設されました。このユニットでは、医学と工学のスタッフが共同で、医と工の大学院生を対象として医学とナノテクノロジーとの融合教育を推進します。
2004.10.12 研究活動の論文リスト「原著論文」を更新
2004.10.11 本研究室の成果が「がん細胞を狙い撃ち」というタイトルで日本経済新聞ナノテクノロジー特集(2004年9月24日)で紹介されました。画像ファイル
2004. 9. 9 当研究室のメインテーマである高分子ミセルがナノ医療のフロンティアとして雑誌に紹介されました。出典:日経サイエンスに掲載2004年10月号 画像ファイル
2004. 8. 9 研究活動の論文リスト「著書」を更新
2004. 7.25 東京大学大学院医学系研究科附属疾患生命工学センター を リンク に追加しました
2004. 7.25 研究活動の論文リスト「原著論文」を更新
2004. 7. 3 31st Annual Meeting and Exposition of the Controlled Release Society (Honolulu, June 12-16, 2004)のprogram chairpersonを務めたことに対してSociety PresidentのProf. James M. Andersonから盾を贈られました。画像ファイル
2004. 6.25

本研究室の成果である肝細胞スフェロイドアレイがEuropean Chemical SocietiesのOfficial JournalであるChemBioChemの表紙を飾りました。 画像ファイル

2004. 5. 2 本研究室で創製した 酵素を内包するバイオナノリアクターの成果がアメリカ化学学会発行のBioconjugate Chemistry誌の表紙を飾りました。画像ファイル
2004. 3.22 徳島大との共同研究が日経新聞(2004年3月22日発行)に掲載となりました。「DNA種類 1分で解析 ナノテクチップ活用」画像ファイル
2004. 2. 5
  
本研究室からの成果がNature Biotechnology (2004年2月8日発行)誌に掲載となりました。これは高分子ナノテクノロジーを駆使して設計されたナノボールを用いてDNA 解析の超高性能化を達成したものであり、次世代DNA 解析デバイスの心臓部としてゲノム創薬やナノ診断への応用が期待されています。詳しくはこちらへ
2004. 1. 4 [重要]CREST研究員の募集要項を掲載しました。
2004. 1. 4 当研究室のメインテーマである高分子ミセルが切手のイメージとして採用されました。画像ファイル([1] [2])

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